美容について

脇の黒ずみで恥ずかしかった!
恥かしい体験というのはいつまでも自分の思い出に残りますよね。
私はこんな黒歴史ともいえる恥ずかしい体験をしました。あの時の私に戻れるならもっと必死に脇の黒ずみを隠しましたね。
でもその頃は隠していることが恥ずかしいと思っていて、まるっきりい隠さずに過ごしていたのです。
私がその恥かしさを味わったのは学生の頃のことです。
このときの修学旅行で私は黒ずみで恥ずかしい目に合いました。脇のムダ毛の処理はしていきましたよ。
修学旅行といえば温泉に入るので、毛深い私はムダ毛を処理したのです。
でもムダ毛を処理しても残ってしまうのが「黒ずみ」です。肌の黒ずみはどんなにムダ毛の処理に力を入れても消えません。私はこの黒ずみは隠しきれないし仕方ないと思って修学旅行を迎えたのです。
お風呂に入るときにクラスの友達の中にみんなのムダ毛をくまなくチェックしている人がいました。
私はムダ毛を処理していて良かったなと思いました。だって何か言いふらされたらたまらないからです。
でもその友達は私の脇もじろじろと見てきて、「〇〇ちゃんの脇見せて」と言ってきたのです。
私は黒ずみは気になっていたけど、隠すのも恥ずかしいと思ってガバッと見せました。
そしたら友達が「黒ずみできてる〜」と私を笑ったのでした。
その時黒ずみというのがよく分からなかったけど、でもこの黒ずみをこのクラスの友達に言いふらされて恥ずかしかったです。
後で調べて黒ずみがどんなものか分かって、もう本当に衝撃的でした。脇に黒ずみがあると恥ずかしい思いをします。
できるだけ早く脱毛したいと思ったし、脇 黒ずみ解消を切望する出来事でした。

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3私は蒸しタオル美容法を実践しています。蒸しタオル美容法とはその名の通り、温めたタオルを顔などにあてて、毛穴を開いて毛穴の汚れを取るという方法です。最後はひきしめのため、水で顔を洗うようにはしています。また温めることでお肌の血行がよくなったり、疲れ目がよくなったりします。首などにやっても健康によいと思います。さらには、蒸しタオル後の化粧水や美容液の浸透も違いますし、メイクのりもよくなります。メイクを落とす前にすれば、メイクが落ちやすくなるでしょう。蒸しタオルをするだけで簡単にお肌のコンディションがよくなってしまうのです。

また作り方も簡単です。レンジなどで水にぬらしてしぼったタオルをあたためるだけです。コストもほんのすこしの電気代と水道代くらいでかからないに等しいですし、タオルという家に絶対にあるものでできるので簡単に始めやすいです。わざわざ高額な化粧品やエステなどにたよらなくても、原始的な方法でお肌のコンディションがよくなるのでとても良い美容方法だと思います。それにたくさんの時間が必要だったり手間暇がかかるものは長続きしませんが、どこにもいかず自宅でレンジで40秒くらい温めて顔にあてるだけでしたら、たいした時間もかからないため、簡単に毎日続けることができると思います。

世の中にはたくさんの美容法があり、迷ってしまうことも多いですが、まずは簡単に手軽にお金のかからない方法から実践することが大切だと思っています。

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最近私の中ではまっているのがお米のとぎ汁を利用した美容方法です。とても良いのでみなさんにもぜひおすすめしたいです。

今までは捨てていたのですが、なんとか利用できないかと思いインターネットで調べてみると様々なことに利用できるということがわかり早速美容の為に使用し始めました。使用方法ですが、お米のとぎ汁を小瓶にうつして洗顔のすすぎやパックとして使用しています。小瓶にうつし時間がたつと分離してきます。水分の方が洗顔の最後のすすぎとして利用します。沈殿した白い米ぬかはそれだけかき集めてパックとして利用しています。

15この方法が思った以上の効果を発揮していて、洗顔後のつっぱりなどが全くなくなりました。また米ぬかでパックした後の肌はしっとりモチモチです。この後更に保湿力の高い化粧水を使えば朝までしっとりで、化粧ノリもとても良くなります。

このお米のとぎ汁を使った美容法ですがポイントとしては基本的に1日で使い切るようにしています。毎日お米を焚いているので常に新鮮なお米のとぎ汁を肌に使用するように気を付けています。

とぎ汁を美容に使い始めてから個別にパックや美容液などは使わなくなりました。劇的な効果は感じませんが1日1日肌の状態が良くなっているのを実感できていますし何よりもとっても安上がりなのでもっと早くから利用していればよかったと後悔するくらいです。これからもずっと続けていきたいと思います。

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13ある程度の年齢になったらアイメイクを濃くするのはやめたほうが良いかもしれません。

まつ毛がバッチリカールしていたり、アイラインが上下にしっかり入っているとかえって老けて見られることがあります。

おすすめなのは自然なアイメイクです。

まずは、まぶたにベースを塗っていきます。

ラメが入っているものはやめ、まぶたにハリを与えるような美容液ベースのものを塗りましょう。

次にビューラーを使います。

根元から持ち上げますが、意識するのは上にではなく「前に」です。

上にバッチリとまつ毛をカールさせるほど、下がったまぶたを強調させて老け顔になってしまいます。

あくまでスッと前に伸びた自然なカールを意識しましょう。

そしてマスカラを塗っていきます。

マスカラは何回も重ね塗りしてはいけません。

女子高生の塗りすぎたバサバサまつ毛は、まだ若気の至りだと思われますが、大人の女性はガサツな印象を与えてしまいがちです。

ボリュームタイプではなくロングタイプのマスカラを使いましょう。

根元につけたらしばらく置き、スッと前に1回でつけます。

ジグザグにつけるとダマになりやすいのでやめましょう。

コームでまつ毛をとかすような感覚です。

それを5回程度やったらマスカラは終了です。

何回も何回もマスカラを塗るのは美しいアイメイクとは言えません。

目が小さくて悩んでいるという方も上にまつ毛を向けるのではなく、縦に前に伸ばすようにするとより自然に目が大きく見えます。

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